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警察に9回、相談した。それでも、床下で発見された。2024年12月、神奈川県川崎市で起きた「川崎市岡﨑彩咲陽さん事件」。岡﨑彩咲陽さんは当時20歳のアルバイト。川崎市で普通に生活していた。夢があった。笑顔があった。未来があった。彩咲陽さんはどんな人だったのか。父・鉄也さんは語った。「明るくて、周りを笑わせる子だった。まさか娘がこんな目に遭うとは思っていなかった」交際相手と別れたことが、すべての始まりになった。何が起きたのか。2024年春、元交際相手の白井秀征(当時27歳)によるストーカー行為があったとされる。別れた後、白井は自宅に押しかけるようになった。彩咲陽さんは祖母宅へ避難した。しかし、白井は追いかけてきた。繰り返される暴力。連れ去り。監視。彩咲陽さんは買ったばかりのスマートフォンを壊された。逃げても、また現れた。彩咲陽さんと父・鉄也さんは、警察に訴え続けた。相談回数は9回。2024年6月から12月まで、約半年間、繰り返し助けを求めた。遺族は、「警察は本格的に動かなかった」と訴えている。しかし、この事件には「もう一つの顔」がある。神奈川県警は当初、「ストーカー相談としては認識してい
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x.comAjay Verma (アジャイ・ヴェルマ)
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【競輪の本質的な2−3の危険性について】白の横への動きは、グローバルの自転車トラック競技なら違反。だが競輪では「ブロック」という戦術の1つで、落車を招かない限り許容(5秒以内+内外線間の幅2倍未満の場合、今回は幅が大きく、落車もさせてるので違反)ここが1つめの危険。落車させない程度に押していい、とは荒々しい。公営ギャンブルとして「実力だけで勝敗を決めさせない」目的がある。普通スポーツでは「実力者を勝たせ、妨害させない」。それではギャンブルにならないので、「実力者を妨害できる仕組み」を内在させている。これが1点目。2つめ、多くの競輪場はコンクリート製。今回も、ヘルメットをかぶっていても頭蓋骨骨折を起こしている。首への衝撃も大きい。グローバルのトラック競技は木製トラック。衝撃差は大きい。コンクリートにゴム板+芝型クッションをかぶせた人工芝ですら、アメフトなどの故障は多くなる。しかも、時速70kmで頭から激突するリスクがある。ルールでコンクリートと定められているわけではなく、たぶん放置されている。公営ギャンブル主催者の自治体は財政難であることが多い。やはり公営ギャンブル要因といえる。この2点
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x.com八田益之「大人のトライアスロン」日経ビジ …
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